Laineema デジタルハードウェア徹底レビュー

「あなたの知りたいは誰かが知っている」

ユーザー目線でパソコン・モバイル関係のハードウェアレビューを発信!
買ったら徹底レビューで表も裏も全部公開です!!

不定期更新でお送りしています。




    タグ:Laineema年末お買い物の陣

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    LaineemaTECH

    シガーソケットUSB電源強化は残念な結果に・・・

    過去にシガーソケットからセルフパワーUSBハブの電源をとる試みをしていますがUSBハブに差し込んだバスパワーの外付けHDDが起動しません、電源であるモバイルクルーザードライブを強化すればいけるかもと2.1A出力のものを買ってきました。 

    RCG-C29BKパッケージRCG-C29BKパッケージ裏

    ルートアールが販売するRCG-C29BKです、出力5V2.1Aは他では見かけない大出力でiPadに対応を売りにしているのと24Vにも対応とトラック乗りもつかえる万能選手。 

    RCG-C29BKパッケージ裏シール剥がしてみたRCG-C29BK MP4プレイヤーって・・・

    こういうシール剥がしてみたくなりますよね?ということで早速剥がしてみるとMADE IN P.R.Cと表記、どこよそれ?
    調べて見ると中国でした、People's Republic of Chinaだそうです、どうりでMP4プレイヤーとか書いてあるわけです納得。

    RCG-C29BK iPadケーブルは充電できた

    付属のケーブルはiPad純正ACアダプターで使ってみると普通に充電できました。 

    RCG-C29BK 本体

    本体を出して眺めていると大事なものが見あたりません、ヒューズが・・・

    RCG-C29BK 基盤表RCG-C29BK 基盤裏

    中国産なら基盤直づけもありかなと分解したが無い!もちろん裏側にもみあたりませんでした、さすが中華産。

    試しにシガーソケットに付けてみたのですが何故か外付けHDDがバスパワーで動きません、1Aから2.1Aになったのですがダメみたいです、試しに本体に直接差し込んだら元気に起動し始めました、初期不良ではないみたいです。
    ここで車のキーをOFFにしてみると(車載PCは動いている)何故か延長シガーソケットのLEDとRCG-C29BKが光っています、元はシガーソケットから電源が来ているのでキーOFFで光るわけ無い!!っと!まさかのPC本体からUSBハブを通して電流が逆流ですか!!
    (現在付けているモバイルクルーザードライブは逆流はしません)

    これでUSBバスパワーで外付けHDDが動かない理由もわかりました、シガーソケットからUSBハブを通してさらに本体にまでに供給されていたことが結果から推測されます、そのために2.1Aを供給してもPC本体に接続したUSBデバイス全てに供給していることになり結果2.1Aあっても足りないということに・・・
    こうなれば半端な供給では追いつかないので諦めることに、もういっそDC-DCコンバータでも導入しようかなとか思ってしまいます。

    ヒューズ無し、逆流有りと不安なのでRCG-C29BKは封印です、かなり期待していたのですが普通に使うにもちょっとお勧めできないのは残念です、ただこの出力は魅力的なのでどうしても使いたいという場合はシガーソケット延長コードの途中にヒューズとダイオードを入れて使えば安心して使えるかもしれません。

    IS03への電源供給 

    巻取りUSB充電コードAUタイプ ブラック MBC402BK パッケージ巻取りUSB充電コードAUタイプ ブラック MBC402BKとIS03純正アダプタ

    車の車載PC用に備え付けてあるUSBからIS03を充電できるように ヤザワ 巻取りUSB充電コードAUタイプ ブラック MBC402BK を購入してみました。
    マイクロUSBなのに何でau用のコネクタなんだというと、実はデータ通信対応のマイクロUSBケーブルはPCに認識されて初めて充電が始まります、そのため家庭用のコンセントやシガーソケットからUSBに充電するタイプのアダプターに取り付けると充電しない仕様になっています(USB内のデータ線をIS03でショートさせると充電できる、データ用を殻割りして改造している人もいる)。

    巻取りUSB充電コードAUタイプ ブラック MBC402BKでIS03を充電

    そこでマイクロUSBで充電できるタイプを探してみたのですが大体1000円を超えるのでちょっとと思ったのですがちょうど手元にIS03純正のマイクロUSB変換アダプターが余っていたのでこれになったわけです、価格も480円ですし他の商品と併せて全てAmazon発送で送料無料にしたかったのもありました。 

    IS03車載場所充電は車載PC用のUSBコネクタからだと・・・

    前回車載した場所ではハイビーム時にどうしても干渉するので最終的にこの位置に車載となりました、すこし斜めになっています。
    で、ここで本来使おうとしたUSBコネクタは上に書いてあるように外付けHDDがバスパワーで動かないほど供給が貧弱なのを忘れていました、ここから充電していましたが全然バッテリーが充電されず充電中の赤いLEDが光っていたのにも関わらずドライブの途中で10%まで減りました、コンビニに寄った際に持ち出そうとしたらバッテリーが減っていておかしいなと気づいたのですが自分で供給能力が貧弱といっておいてこの様とは!情けない。
    結局もう一つ積んでいたシガーソケットからUSB機器を充電できるアダプタを出してきて充電しました、そのときそのアダプター付属のau用の充電ケーブルがあったのを発見・・・まっいいか!


    IS03を車載したらこれ!

    IS03を車載したらSpeedoroid

    iPed(中華Androidタブレット)ではまともに動かず実現できなかったスピードメーターが使えるように!!GPSpeedだと針の表示がずれるのでSpeedoridがおすすめです、バックライトを消灯しないにしておけば常時表示されたままになります、充電しながらだったらGPSとバックライトを付けても安心ですよ。
    SpeedoridQR
        Speedoroid

    FMトランスミッタを使う際はアンテナを出すこと

    車載PC更新のため本体をとりはずしている間IS03のFMトランスミッタで音楽を再生して飛ばしていたのですがどうも感度が悪いのでおかしいなと思い調べて見るとアンテナを出すと良くなるようです、それでもノイズが入るので酷いなと思っていたら充電中だとノイズが載るようで充電用のケーブルを取り外すと綺麗な音がスピーカーから流れてきました。
    でもバッテリーがすぐになくなるIS03で充電せずに使ってねって・・・

    結局すぐに車載PCの更新が終わりそれで音楽を聴くことができるようになったので使わなくなりました、FMトランスミッタは車だと使いにくいかもしれません、結構良い機能だと思ったのですが。
    オルタネーターノイズのような車由来の原因で発生したとしたらモバイルブースターで充電すれば大丈夫なような気がするのですが今度暇があったらやってみます。


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    LaineemaElectroConnect

    時代はHDへと移りポストDVDをめぐる争いもBlu-rayの勝利に終わりました、しかしPCではBlu-ray需要はほとんど無くドライブの扱いやメディアの扱いはビデオ録画用と比較して寂しいものがあります、実際にメディアを買うときも録画用のものからでないと選択肢が無い状態です、なぜこんなに寂れているのでしょうか不思議でなりません。
    DVDと同じくデータ用でも録画用でも中身は同じですから困ることはありませんがPCのデータ用に使用する場合はよくよくメディアを選ぶ必要があります、何故か?今回は詳しく掘り下げて説明していきます。

    パイオニアと太陽誘電

    DVDではパイオニアドライブに太陽誘電というコンビが成り立っていましたがBlu-rayになってこのコンビは成り立たなくなりました。
    DVDは有機系で作られていましたがBlu-rayは無機系が基礎となっています、その後有機系のBlu-rayが出てきましたが無機系Blu-rayとくらべまだ日が浅く品質は褒められたものではありません。
    今まで有機系一筋だった太陽誘電はBlu-ray時代に来て煮え湯を飲まされる形となりました、パイオニアも経験不足のためか初期のドライブはメディアの焼き品質に大きなばらつきがありました、現在は高評価を得ており鉄板(というかパイオニア一択)になっているようです。

    SONYとPanasonic

    Blu-rayになって珍しくこの2社が手を組んだのですがBlu-rayメディアは犬猿の仲です、原因はドライブに採用している制御チップにあります。
    Panasonicは自社生産、他はRENESAS製の制御チップを使用しているのですがPanasonicドライブでSONYメディアを焼くといまいちいい結果になりません、制御チップの相性がDVDよりも遙かに大きく品質に左右されるのがBlu-rayです。
    一般的にPanasonicは自社のものを(といってももはやPC用ドライブ生産には力を入れていない)、パイオニア・日立LGはRENESASを採用しているようです、IO-DATAやバッファローはOEM生産ですので製品別に供給元がちがいます、商品にドライブの製造元が書いてあるのでそれを参考にして下さい。

    国産と海外産

    一般的に海外産のメディアは国産に比べ品質が低いものが多いのですが国産なら安心という神話はすでに上のチップとの相性で崩壊しています、ではドライブとメディアを同じメーカーにすれば大丈夫!と思ったら落とし穴があります、実はこの頃Blu-rayメディアの海外生産品が急加速(国産絶滅の危機か!)してきていて同じメーカーの同じ型番のメディアなのに原産国が国産と海外産と2種類もある場合があり安心できません、特にメディアに詳しくないサイトでの販売は評価=価格が多くこの傾向が顕著に表れているサイトの一つがAmazonです。
    海外産の安いスピンドルで何枚か書き損じた結果が出ているのに高評価をしている人がいるためあてになりません、良い品質のものは普通に焼いて焼き損じることは滅多にありません。
    薄利なだけに海外生産やOEMになるのはCD-RやDVD-Rの時も同じでしたが太陽誘電みたいに国産を出し続けるメーカーがあるのでしょうか。

    電源と熱

    これは同じメディアを同じドライブで焼いたのですがメインで使っているPCで焼くと他の人が出している結果と同じ高品質で焼けるのですが、電源と排熱環境が良くないサブ用のPCで焼くと品質が低下するという現象です、ドライブ直下にHDDが存在していたり電源がショートタイプのため安定した焼き品質を維持することができないのかもしれません。
    しっかりとした電源と冷却環境が肝だと思いますが品質に与える影響でいくとドライブとの相性が一番大きいためそこまで気にしなくてもいいかもしれません。

    理論と実論

    LM-BRS25LH30LM-BRS25LH30表示

    論より証拠!ということで買ってきました!!
    結局行き着くところはPanasonic、それでもインド製が入ってきたため安泰ではなくなりました、インド産の評価は悪いとの情報が出ているためつかまされるのは勘弁です、日本産と表記して販売していところから買いました。

    LM-BRS25LH30 2X SW-5584


    SW-5884で2倍速焼きです、所々レートが跳ね上がっている所が見受けられます、それさえなければ標準品質だと評価できるのではないでしょうか(突然跳ね上がるのはディスクかPCかどちらが原因だろうか。)
    前回の計測ソフトはNero CD-DVD Speedでしたが後継ツールのOpti Drive Controlにしてみました、エラーレートが高い場合は緑から赤色に変化するのでディスクの品質が一目でわかるようになっています。

    LM-BR25LW10M 2X SW-5584

    LM-BR25LW10MをSW-5584で2倍速書き込みしたものを比較用に置いておきます、15Gあたりでグラフが跳ね上がっています、少し黄色になっているので良くない状態を示しているのがよくわかります、書き込む前に汚れていた所があったのでそれが原因かもしれません。
    機会があればメインのPCへドライブを移し再度焼いて評価してみたいと思います。

    自力で調べて買ったのですがCD-R実験室さんの所でも評価は良いようです、(メディアに対しては目利きがあるのか自分は?)ともかくBD-Rは迷ったら国産Panasonicと覚えておきましょう。

    ブログ掲載の動画企画とかは無圧縮で編集することが多くHDDの容量食いすぎでしたがこれで年末にHDDを大掃除できます!!


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    LaineemaTECHLaineemaElectroConnect

    IS03の車載企画「IS03徹底レビュー特別版 IS03を車載してみた!動画もあるよ!!」で720pのHD動画を撮影したのですがHD-5000が何故か720pで撮影できないことに前にも増して納得がいかなくなりました、そこで車載PCを強化すべく新しく中身を一新して720Pを余裕で処理できる仕様へ変更するための車載PC更新案を立ててみました。

    まずは現状分析

    PCスペック

    ケース:VoomPC-2
    電源:M2-ATX
    MB:D945GCLF2(Atom330 CPUオンボード)
    RAM:DDR2 PC2-4200 1GB
    SSD:SP064GBSSD650S25(64G)
    OS:Windows XP PRO
    ディスプレイ:XENARC 700IDT
    GPS:コメットUSB/3(GPS)
    W-LAN:WLI-UC-G300HP(親機はWZR-HP-G300NH)
    W-WAN:BF-01B
    オプション:JY-PMUW(WinAmpのコントロール用)
    オプション:CD-RB10(ヘッドユニットとの音声接続用)

    現状分析

    720pのプレビュー時は問題ないが録画しようとすると映像を無圧縮にしようが圧縮しようがフレームがドロップして酷いときは一時停止のような状態になる
    hunuaaおよびAMcapどちらでも同じ症状が発生する
    720pの無圧縮AVIのレートは音声合わせ毎秒約5MB、SSD、USBメモリ、USB2.0の外付けHDDに録画したがいずれも症状が発生した
    録画時のCPU処理は1コア20~40%程度(Hyper-ThreadingをON)
    録画中は一切他の作業はしていない

    補足

    HD-5000の処理はカメラ内でハードウェアエンコードしてMJPEGでPCへ転送、ドライバー側でデコードして渡す処理をしているらしい(あくまでもらしい)

    で?

    USB2.0の帯域を奪っているから外付けHDDへの転送が追いつかないと仮定すれば別のバスで動いているSATAは影響を受けないはず、単純にSSDの性能が悪いという結果になりUSB2.0外付けHDDで転送が間に合わなくコマ落ちが発生する理由も納得がいきます、そうであれば高性能SSD換装で終了にしてもよかったのですが手元にこの前換装して使っていないCore2Duo E6850が転がっているのでこの機会にデスクトップ用のCPUをMiniITXに取り付けVoomPCに詰め込めるかやってみたくなりました。
    すでに目的がHD-5000でHD撮影できるようにから高性能車載PCを作る!に切り替るのはこの世界ではよくあること。

    机上の理論?

    Core2Duo E6850はAtom330と比較し性能が段違いですが消費電力も段違いです、まずは理論的に搭載可能なのか電源計算をしてみないことには始まりません、特に車載という環境だけに電源の制限は厳しいです。

    電源のM2-ATXはMAX160Wで各出力は以下のようになっています。
    5V      8A
    3.3V     8A
    5VSB   1.5A
    -12V  0.15A
    12V      8A

    計算はいつもの電源容量皮算用計算機で計算してみました、USBデバイスが多いので適当に増してみましたが・・・厳しい結果に。

    MAX  102W
    12V  7.59A
    5V   2.26A
    3.3V     0A
    アイドル時 35.37W

    12Vがピーク時に出力の94.88%と安全ラインの80%と超えているため電源には厳しい組み合わせです、但しピーク時ですからEISTを使いCPUに負荷をかけずに運用すればいけるかもしれません、最悪の場合消費電力が多すぎてピーク時に再起動の可能性があります。
    ちなみに消費電力が優秀なAtom330ですが試しに計算するとこうなりました、さすがというべきか・・・

    MAX 45.4W
    12V  2.84A
    5V    2.26A
    3.3V     0A
    アイドル時 18.27W

    購入候補選定

    早速パーツを選んでいきますががケースのことを考えるとCPUクーラーから探さないといけません、Core2Duo E6850のTDP65Wに対応しつつケースに入る背の低いLGA775対応CPUクーラーが必要となってきます、資料がないためMini-Box.comで扱っているCPUクーラーの高さ27.8mmを参考とします。
    今回は2種類をテストして排熱と騒音のバランスがいいものをチョイスしたいと思っています、候補はこれです。

    P199

    P199

    高さ28.5mm TDPは130Wまで対応 騒音レベル 1000rpm/ 20.5dB - 6000rpm/ 49.8dB(PWMで調整可能)
    もともと1Uサーバー用途のためシロッコファンでサイド排気になっている、チップへの送風は期待できないが排熱効率は良さそう、サーバー用途だけに騒音には配慮していない、最大回転時は50dB近くうるさいかも。

    SlimX3 CLP0534

    SlimX3 CLP0534

    高さ36.0mm TDPは65Wまで対応 騒音レベル 1200rpm/ 20dB - 2400rpm/ 26.9dB (PWMで調整可能)ファン厚が15mmのため換装すれば-5mm可能
    高さが怪しく上部の隙間がないと吸気できないため装着しても効果があるか実証が必要、チップへの送風ができるのでしっかり風量が稼げればMBの寿命と安定性は期待できる、音は比較的静か。

    さて次はMBです。

    G43ITX-A-E


    安いのでIntelのDG41MJにしてみようと思ったのですがヒートシンクが高く干渉しそうだったので(同じG41チップ搭載のG41ITX-A-Eはそんなにヒートシンク高くないのに)ZOTACのG43ITX-A-Eにしてみました、Atom330導入前にこのZOTACのMBにするか迷っていたのですがとうとうコレを手に入れようとする日が来るとは・・・ビクンビクン!
    余り聞き慣れないメーカーですが日本語ページもあります、価格.comにメーカーリンクが無くて探していたところ対応CPUリストが出てきました、Core2Duo E6850はバッチリ対象となっているようです。
    バッチリとかいいつつ不安な点がいくつかありM2-ATXの電源は20pinですがこのMBは24pin、20pinでも動くものもあるそうですが実際やってみないと分かりません、ダメな場合はM4-ATXに載せ替えれば電源容量も解決と思いきやVoomPC2を改造して収まるのか不安です(M4-ATX 120 x 91 x 20 mm 参考:2.5インチSSD 100mm 70mm 9.5mm)、実績がないものはどうしようもないのでその時はぶっつけ本番で対応です(画像から計算してみたら光学ドライブの場所に設置することができそうな気がする、高さが問題だが切った貼ったでなんとか対応できそう)。

    Pulsar DCSSDDR2-2GB-800

    メモリはオーバークロックするわけではないのですがヒートシンク付きで放熱効率がいいのでPulsar DCSSDDR2-2GB-800を搭載します。 

    SSDSA2MJ080G2C1

    SSDはIntel X25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MJ080G2C1で
    Intel X25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MH080G2R5も
    Intel X25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MH080G2C1も
    対して代わり映えしないそうですが新ステッピングということでなんとなく・・・もちろんプチフリの代名詞ともいえるJMicronのチップより高性能なのは疑うまでもありません(JMicronと比較しちゃ駄目だろ・・・)。


    とういことで今回の予算は(価格.com調べ送別)

    Core2Duo E6850 0円(手持ち)
    P199 3,880円
    SlimX3 CLP0534 2,576円
    G43ITX-A-E 8,321円
    X25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MJ080G2C1 14,580円
    Pulsar DCSSDDR2-2GB-800 3,270円
    ------------------------------
    32,637円

    オプション
    M4-ATX 15,800円(オリオスペック)
    ------------------------------
    48,437円

    ※結局M4-ATXを購入し送料込みで50,690円になりました、昼に発注して即在庫確認メール返信、即ネットバンクから振込をしたら発注をした4社全てが当日発送とか歪みねぇ仕事ぶりを見せてもらった。

    です、メインで使っているPCより更新頻度と投資金額が高いとかありえん(笑)、今年もi7への更新はお預けです!!





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