Laineema デジタルハードウェア徹底レビュー

「あなたの知りたいは誰かが知っている」

ユーザー目線でパソコン・モバイル関係のハードウェアレビューを発信!
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不定期更新でお送りしています。




    2011年01月

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    LaineemaElectroConnect


    5BKパッケージ5BK内容物一式

    パソコン工房でSSDを買った際に一緒に買って来たこのeSATA対応外付けHDDケース、USB2.0の2.5インチ外付けHDDをもっているのに買ってきました、何で買うのと思われるかもしれませんが実は車載PC用に用意したものです。
    前にWebカメラ HD-5000によるHD 720p録画が出来ない原因としてUSB2.0の帯域不足を指摘しましたが実際はCPUのパワー不足でE6850を搭載することにより問題は解決はしました、しかし動画ファイルをUSB2.0の外付けHDDに保存する設定で録画を開始するとプレビューがカクカクになる現象が・・・、録画した動画はフレームがドロップしているわけではないのですが実際にフレームがドロップした場合に確認できないのは問題です、内蔵のIntel製SSDだとプレビューに不具合はないのでもしかしたらUSB2.0の帯域不足かもと考えマザーボードについているeSATAなら別帯域のため問題ないはずと検証のために購入してきました。

    5BKのIF5BK内蔵基盤

    GROOVY SATA/IDE-CASE2.5BKですがAREA SD-IS250SU-BKと同じ商品のようです、他にもNOVAC 2.5 SATA+IDE はいーるKIT SATA/USB ブラック (NV-HW230US)はそっくりなのでOEM先は同じ所かもしれませんね。
    価格は1,580円で作りはそれなりです、eSTATと書いてあったのですがケース側は単なるSATAコネクタになっていて付属のSATA-eSATA変換ケーブルでマザーボードのeSATAコネクタへ接続という作りです。
    内蔵できるHDDは2.5インチのSATAとIDEですがAREA SD-IS250SU-BKNOVAC 2.5 SATA+IDE はいーるKIT SATA/USB ブラック (NV-HW230US)はIDEのHDDを接続した場合はUSB接続のみでSATAで接続は出来ない仕様です、同じような商品のGROOVY SATA/IDE-CASE2.5BKはSATAをUSB2.0に出来るような表記なのですが本当にできるのか心配です(パソコンとの接続はUSB接続に加え、シリアルATAタイプのHDDを搭載した際は”eSATA”接続も可能です。とSATA-USB2.0は出来ないような文章が商品紹介ページにあるのだが大丈夫か?)。

    Travelstar 5K320 HTS543232L9A300

    それではまずHD-PE320UからHDDを取り出します、ネジレス仕様のHDDケースのため少し手こずります、隙間に精密ドライバーのマイナスを突っ込み剥がすように取り出します、内蔵HDDはHGSTのTravelstar 5K320 HTS543232L9A300でした(バスパワーで動かないことが多かった理由が解けた)、それをSATA/IDE-CASE2.5BKの基盤に載せ替えてネジを締めたら完了です、振るとカタカタ音がするのでスポンジで隙間を埋めておきました。
    早速動作テストです、メインPCにはeSATA用のPCIブラケットを装備していますのでそこに接続しました、電源はUSBから供給するアダプターがついてますのでそれで供給です(電源供給用ケーブルはY字USBケーブルでは無く1本物です)。

    計測に使用したPCの性能(PCIブラケットの接続先はIntelチップセットのSATAコネクタを使用)

    MB:GA-P35-DS3R rev1.0
    CPU:Core2Quad Q8200
    RAM:UMAX Pulsar DCDDR2-4GB-800 + UMAX Pulsar DCSSDDR2-2GB-800
    VGA:GF-GTX260-E896G2
    PS:EarthWatts EA-650
    OD:LITE-ON DH-4O1S
    OD:DVM-RXG16FB-BK(DVR-111D)
    HDD:WDC WD5000AAKS-00V1A0 2個でRAID0
    FDD:?
    CASE:Lina-Li PC-V2100 PLUS II(BK)
    FAN:鎌平(BK)他12cm×3

    no title

    まずは比較テスト用にHD-PE320U2のベンチマーク

    HD-PE320U2の中身を移してeSATAno title

    ついでSATA/IDE-CASE2.5BKのベンチマーク(左がeSATA接続、右がUSB2.0接続)
    USBに変換するチップが足を引っ張っているのが見えてきます、ランダムアクセスはそうでもないのですがシーケンシャルアクセスは倍以上差が開いています。

    Intel X25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MJ080G2C1

    参考用にIntel 25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MJ080G2C1

    crucial CTFDDAC064MAG-1G1 AHCI

    crucal CTFDDAC064MAG-1G1(SSD SATA接続、プリフリしない!3Gbps環境で性能を発揮し切れていない模様、SB800じゃ仕方ない)今回はAHCIで計測

    SILICON POWER SP064GBSSD650S25 空きスペースをデフラグ後

    SILICON POWER SP064GBSSD650S25(SSD SATA接続、プリフリが酷い)

    0で接続

    HDST-U1(裸族のお立ち台亜種)に3.5インチSATA HDD(USB2.0接続)
    3.5インチHDDでもUSB変換チップが足を引っ張っています、SSDはSATA接続もあり劇的な速度です、こう見てみるとそろそろUSB2.0接続のHDDは潮時かもしれません、USB3.0に期待が高まります。

    HD-PE320U2にSP016GBSSD650S25

    逆に中身を取り除いたHD-PE320U2にSSDを入れたらと思い立ちSILICON POWERの2.5インチSSD(SP016GBSSD650S25)を入れてみました、ケースが干渉したのでケースを取り除いて接続すると認識まではするのですが何故かドライブが表示されず、コントロールパネルの管理ツールからコンピューターの管理を立ち上げてドライブを見てみるとハードを認識はするがそれからは固まってマイコンピュータに表示されませんでした、HDDと制御が微妙に異なるからなのでしょうか、結果を楽しみにしていたのに残念です。

    0で接続

    こうなれば意地です2.5インチと3.5インチSATA両対応のUSB外付けHDDスタンドHDST-U1にご登場願いました、実はコレ、サブPCがBSODしたときの買い出しで一緒に買ってきました、5インチベイにつけるリムーバブルケースが壊れたと思い込みHDST-U1を代わりに使おうと思ったのですが実はHDDがエラー吐いてただけなのとホットスワップに対応しているとの思い込みにより発生したミスでした、HDST-U1にHDDをセットしてチェックディスクでエラーを修復してセットしたら普通に認識したのでHDST-U1はいらない子に・・・、許せHDST-U1!!

    当初の目的に戻り車載PCに取り付けてみましたが結果は残念なことに同じ現象が発生していましました、なぜだぁ~


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    LaineemaElectroConnect

    jpgHDD STANDパッケージ

    従来外付けHDDケースと言えばガッシリと全体を覆うケースしかありませんでした、しかしセンチュリーが発売する裸族のお立ち台がヒットして以降ライバル商品が続々登場していきこの手の商品は巷にあふれるようになりました。
    今回購入してきたのはAOTECH(アオテック)のHDD STAND HDST-UES1です、市場に商品があふれたためこの手の商品は値崩れしており今では2千円を切ることも珍しくなくなってきました、今回はパソコン工房山口店で1,980円にて購入してきました。

    HDD STAND内容一覧HDD STAND IF

    内容はシンプルで写真に写っていませんがリカバリーソフト・Windows98用ドライバーが入っているCDと説明書きが入っています。
    搭載できるHDDはSATAのみですが3.5インチだけではなく2.5インチも搭載することが可能になっています、姉妹品にeSATAで接続できるものがあるようです。
    裏側のIF部分ですが至って何の変哲もないシンプルな構造です、もちろんこの価格帯ですからPC連動スイッチは付いていませんのでON/OFFは手動です。

    5インチHDDをセット

    HDDはむき出しですから取り扱いには注意です、他のタイプと比べ露出が多いので冷却性能は高いかもしれません、これだとUSB扇風機で冷却も効果がありそうです。

    0で接続HDD STAD SATA

    さて本題とも言える性能ですがベンチーマーク結果はこの通りです、比較用に右側にSATAで接続した場合のベンチマーク結果を表示しています。

    計測環境:HDD STAND接続時


    MB:GA-P35-DS3R rev1.0
    CPU:Core2Quad Q8200
    RAM:UMAX Pulsar DCDDR2-4GB-800 + UMAX Pulsar DCSSDDR2-2GB-800
    VGA:GF-GTX260-E896G2
    PS:EarthWatts EA-650
    OD:LITE-ON DH-4O1S
    OD:DVM-RXG16FB-BK(DVR-111D)
    HDD:WDC WD5000AAKS-00V1A0 2個でRAID0
    FDD:?
    CASE:Lina-Li PC-V2100 PLUS II(BK)
    FAN:鎌平(BK)他12cm×3

    OS:Windows7 Pro 64bit

    計測環境:SATA接続時

    MB:MSI KA780GM2-FD
    CPU:AMD AthlonII X2 250
    RAM:A-DATA AD21066E001GU
    SSD:crucial CTFDDAC064MAG-1G1
    HDD:HGST HDP725050GLA36
    OD:BUFFALO BR-816FBS-BK
    VGA:ASUS EAH3450/HTP/512
    FDD:TEAC FD-235HF
    BAY:MARSHAL Built in Dual Bay Mini Rack(SSD用)
    BAY:OWLTECH OWL-BF90SA(HDD用)
    FAN:Antec TriCool 80mm Red LED x2個
    PS:Scythe GOUTAN-500
    CASE:AptivaE MOD Midnight Scarlet [THE Flandre] 自作改造PCケース
    OS:WindowsXP Pro 32bit

    USB2.0接続の外付けHDDはシーケンシャルの読み書き性能が落ちているのが分かります。

    0で接続

    試しにSSD(SP016GBSSD650S25)を挿してみましたが結果はこのようにシーケンシャルが頭打ちしています。

    no titleHD-PE320U2の中身を移してeSATA

    コチラは2.5インチUSB外付けHDDのHD-PE320U2のベンチマークです、左がUSB2.0接続時、右が中身のTravelstar 5K320 HTS543232L9A300を引きずり出してeSATA接続のケースに入れたときです。
    やはりUSB2.0接続時はシーケンシャルが頭打ちする傾向が見えてきました。

    LinkStationベンチマーク

    さらにギガビット対応の高速NASのベンチマークです、USB2.0接続の外付けHDDを凌駕しています、謳い文句は伊達じゃない!!


    USB2.0接続のHDD接続ケースなどの弱点はシーケンシャルの読み書きが低いことです、しかしUSB2.0なら殆どのPCで使うことが出来ます、その点は最高の魅力ですから用途を選び得意とするところで使用するといいのではないでしょうか。

    ちなみに私は壊れたと勘違いしたリムーバブルHDDケースの代りに買ってきたのですが、問題のケースについていたHDDを入れてエラーチェックしたら単にエラーを吐いて認識されていなかっただけと間抜けな落ちでしたとさ・・・
    まぁコレが無ければ気付かなかった訳ですし今後のメンテナンスに使えるので無駄とは言えなかったでしょう、たぶん!

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    LaineemaElectroConnect

    ACR WEB ページランキング


    よくライブドアブログのまとめ系ブログでアクセスランキングとしてACR WEBのサービスが使われています、このサービスはランキング上位のブログ同士の相互リンクのような役目を果たしています、ランキング上位は面白いサイトですから必然的にそれを通じて他のブログへ飛んでいくというもので、ユーザーからすれば面白いサイトを探しやすく、ブログの運営者からすれば相互に助け合うツールとして活用されているようです。
    そのACR WEBのサービスの中にページランキングというサービスがありますが今回はそれを導入してみました。

    livedoorブログについてはアクセス分析ツールが無料で用意されています、しかしそのツールのページ分析はTOP30までしか表示されずしかも直接記事を参照した場合などはカウントされないためサーチエンジンから何処の記事へいったという情報しか現状得られていません、これでは一体どの記事に見たい情報が書いてあるのか分析できず、記事の選択や今後の方向性を決める材料としては残念ながら力不足です。
    最も大事なのは人気の記事ということはそれほど多くの人が求めている情報が記載してある記事であり、その情報が多くの人の役に立つ可能性が高いということです、そこで今回ACR WEBのページランキングを実際に導入して役立つ記事の紹介に使ってみようと思い実際に導入してみましたのでその方法を紹介していきます。

    ライブドアブログでACR WEBのページ分析を使う方法

    1.まずはACR WEBのページで申し込みをします、無料ですので安心して下さい。


    ACR WEB:ページランキング>申し込み>必要事項記載

    利用規約をしっかりと読みましょう
    第五条 契約の解除で記載してありますがアクセスが記録されない期間・カウンターが呼び出されない期間が15日を超えると契約が解除となるため期間内に設定してブログ内に設置をします

    2.メールで管理ツールのURLが送られてきますのでメールから飛びログインします

    3.ACR WEBで環境を設定をします。

    タイトル:分析結果を表示するブログツールのタイトル
    サイトのジャンル:コレはブログツールに表示される広告の設定ですブログコンテンツにあったものを選びましょう
    色:設定はブログのデザインに溶け込むようにしましょう、ブログ等で使われている色を調べるにはパワースポイトがおすすめです、配色は見本を見て頭の中で組み合わせないといけないので完成時のデザインを表示する機能が欲しいところですね、実際はブログに貼り付けた後更新ボタンを押しつつ調整という形になります
    幅:ブログのスペースに合わせて設定します

    集計方法:ヘルプページより抜粋


    タイプ1 - 集計期間分をさかのぼって集計する方法です。 
    例)集計期間を7日間にして、1/8の場合は 1/2 - 1/8 のデータで 1/9 は 1/3 - 1/9 のデータで順位をつけます


    タイプ2 - 集計期間毎にログをクリアして集計しなおす方法です。
    例)1/1-1/7、1/8 - 1/14 と一定期間毎の集計で順位をつけます


    タイプ3 - 毎月末日にログをクリアして集計をしなおします 
    例)3/1 - 3/31 、 4/1 - 4/30 と毎月の集計で順位をつけます


    タイプ4 - 毎週規定の曜日にログをクリアして集計しなおす方法です。
    例)「月曜日」に設定した場合は毎週月曜日~日曜日、「水曜日」に設定した場合は毎週水曜日~火曜日の集計で順位をつけます


    補足
    タイプ1:集計期間(1-30日)スパンで集計、ランキングデータのリセットは無し
    タイプ2:集計期間(1-30日)スパンで集計、ランキングデータのリセットをしてまた1から集計する
    タイプ3:1ヶ月スパンで集計、月末にランキングデータのリセット、ランキングデータのリセットをしてまた1から集計する
    タイプ4:1週間スパンで集計、指定曜日にランキングデータのリセットをしてまた一から集計する

    ※Laineemaではタイプ1で30日を設定しました


    設定したら送信ボタン設定を反映させます


    4.分析タグ取得と貼り付ける。

    タグには2つあり、分析用のタグと結果表示用のタグがあります、今回使用するのは分析用のタグです
    タグ取得>分析用のタグ>内容をコピー


    次にブログに貼り付けます、間違った時のためにデザインの保存を先にしておきましょう
    ブログの設定>デザイン>デザインカスタマイズ>
    トップページ・個別記事ページ・カテゴリアーカイブ・月別アーカイブの下の方にある
    <!-- ................ Footer .................. -->
    の下にタグを貼り付けます

    デザインプレビューでACRWEBと下部に小さなバナーが出たら成功です、保存するボタンを押して反映します


    5.待つ!

    アクセスがないと分析できませんので暫く待ちます、1アクセスでもあればOKですので自分でブログを訪問してもいいかも


    6.ランキングの手動更新

    ボタンを押して手動更新をします、更新が終了したら全ランキングはこちらからを押してランキング表示を見てみます(表示されない場合ブラウザの更新ボタンを押してみてください、キャッシュの問題か表示されないときがあるようです)

    最初は記事名ではなくURLそのままです、もちろん表示もこのままなので見る側もこれではいったい何の記事だか分かりません、そこでRSSのシステムを利用して自動的にURLと記事名を紐づけます

    7.ULRと記事名を紐付けする。

    ライブドアブログでRSSのフィード数最大にします
    ブログ設定>基本設定>フィードの表示件数
    最大の50にして設定する


    つぎにACR WEBでタイトルの自動設定へ切り替えます
    RSSファイルのURLにブログのRSSファイルのURLを記入します
    トップページのアドレスに/index.rdfをつければいけると思います
    例)http://blog.livedoor.jp/laineema/index.rdf

    設定を押して暫く待つと最新の50記事が自動的に紐付けされます、一回設定すると以後自動的に紐付けをしてくれます

    ライブドアブログの設定のRSSのフィードを元に戻します
    ※他のブログでは999とかに設定できるらしい、RSSのフィード数がMAX50というのは手痛い

    ランキングの手動設定でを押してランキング表示を見てみます、記事名で表示されていると思いますがまだURLのままのものがあると思います、これを必要に応じて手動で設定してやります

    8.置換設定をする。

    ここからは根性で設定していきます、これから書いていく記事だけ反映すればいいと思えば必要ありません、その場合は環境設定>置き換えをしていないURLをランキングにを表示しないに設定すればURLがまるごと表示されることはありません

    ランキングの手動更新>人気の記事ページを見ながらURLの表示になっているものをクリックして記事名をコピー

    記事名を 置換設定>置換ルールの追加>置き換え後のタイトルにペースト、その記事のURLを置き換え前のURL :と置き換え後のURL :にペースト

    追加するで設定を追加

    人気の記事ページの上位にある物を優先的に処理していった方がいいです、表示させるランキング順位まではしっかり記事名になっているようにします、タグで飛んできている人もいますがその場合は記事名の代わりにタグ名を入れるといいかもしれません


    ランキングの手動更新>人気の記事で結果を見てみます、URLが記事名に紐付けされ置換されているのが分かります


    9.ランキング表示用タグをブログに貼り付ける。


    タグ取得>ランキング表示用タグのテキストボックス内の文字列をコピーします

    Laineemaではブログパーツとして貼り付けました


    ブログ設定>ブログパーツ>ブログパーツの追加>自由なカスタマイズ用>フリーエリア>追加ボタン
    ブログパーツの設定に戻り追加したフリーパーツの鉛筆マーク押して編集します、テキストボックス内にコピーした文字列をペーストして保存、ブログに反映させるでブログに表示されます

    以上、設定お疲れ様です。



    これで必要とされている記事が一目瞭然です、皆さんと私がお互い役に立つブログツールが出来ました。
    ちなみに分析結果ですがライブドアブログと比較すると結果が全然違います、詳細な分析が出てきているので資料として十分使えるレベルです

    ページ別アクセス分析とそのランキング表示をしたい方にはACR WEBのページランキングはお勧めです。


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    LaineemaGENERAL

    GIGAZINEより

    ゲーム機のコントローラー感覚で持てるワイヤレスキーボードマウスが登場、1台でパソコンを操作可能に
    車載PCやリビングPC用にいいかも、この手のもは高価そうですが4999円ですとぉ!?おっと!手がすべったようだ。

    「2ちゃんねる」が一時壊滅状態に、キャップ漏れ騒ぎでスレッドが大乱立・大削除
    東からの刺客だろうか?原因が気になりますね。

    Intelが極小サイズのSSD「310シリーズ」を発表、従来の8分の1のサイズで重さわずか10グラム
    5円があるので日本市場も意識しているみたいです、モバイルデバイスでオンボードとこれではどちらがうまみがあるのだろうか、2.5インチSSDは檄速だったので性能はお墨付きでしょう。

    1月12日から「Panty&Stocking with Garterbelt」カフェがオープン
    すげぇ下ネタ全開で下品な内容をアメリカンテイストで包み込みライトに表現しつつ日本の萌えと特撮文化を入れた異色のアニメ、ぶっ飛んでて面白い。
    どんなカフェになるのかな~というか何故にこのアニメを選んだんだ?


    Engadget Japaneseより


    動画:ソニーの 3D ヘッドマウントディスプレイ・プロトタイプ
    かっこいい!!!!!!

    デル、10インチAndroidタブレット Streak 10もチラ見せ
    Dell Streak 7 正式発表、7型Android タブレット
    5インチはタブレット?でしたがこれはタブレットと呼べますね、Andoridラッシュはどこまでも加速する!

    マイクロソフト Avatar Kinect 発表、表情までアバターにリアルタイム反映
    手不利身振りは予想できましたが表情までとは、カクカクも一切無いということはMMDでもこの自然というか滑らかさが実現できるのでは?と期待してしまう。

    「iPad 2 128GBモデル」モックアップをCESで発見、厚さは9.4mm
    iPad2が出るとは噂されていましたが・・・これは本物だろうか?

    動画:Eye-Fi のダイレクトモードでタブレットに転送
    高まる期待!!本当にユーザーが求めていた物はコレだと思うんだよ、Andoridで使っているがiOSにもアプリを出すのかな。

    モトローラのAndroid 3.0タブレット XOOM 画像公開
    3.0は珍しい、タブレットも考慮してあるバージョンなので実機が動いてるところがみたいぞ。




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