Laineema デジタルハードウェア徹底レビュー

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不定期更新でお送りしています。




    タグ:レビュー

    Leap Motion

    HTCのVIVEでVRゲームを体験していると感じるのが、体の一部でもVRの世界に反映できると没入感が劇的に向上するということでした。

    VIVEには専用のコントローラーが最初から同梱されているため、手の位置については的確にトラッキングできますが、各指の状態までは再現できません。

    そこで、手の指に至るまでモーションをトレースしてくれるLeap Motionを導入してみました。
    【VRの世界に自分の手が入る!小型モーションセンサーLeap Motionレビュー】の続きを読む

    HTC VIVE

    とうとう入手にしてしまったPCVRのHTC VIVE。前回はセットアップ編ということで長々と開封から初期セットアップまでを紹介していきましたが、今回は実際にHTC VIVEをしばらく使ってみた感想についてレビューしていきたいと思います。

    PCVRの体験とはどのレベルのものなのか。ルームスケールのアドバンテージはどうなのか。また、プレイ中に感じた様々なことをまとめてみました。 【さぁ行こうぜ!HTC VIVEレビュー 実践編】の続きを読む

    AREA クロームメッキ仕様肘置きアームスタンド CA-500

    ブログ記事の作成や動画の編集など長時間に渡る作業、また、昼間も仕事で長い間パソコンの前に座っていることが多い私ですが、おかげで肩こりが慢性化している状態です。

    パソコンを使い始めた頃に経験した激痛が走るほどの肩こりまではいきませんが、常に肩が重たいと感じる状態を改善できないかと思いつつも放置していました。しかし、ふと見たAmazonでアームレストなるものを発見!

    これで肩こりが解消できるかもしれないと思い、若干お値段は張りますが、自由度が高く頑丈そうなAREA クロームメッキ仕様肘置きアームスタンド CA-500を導入してみることにしました。
     
    【パソコン作業の肩こり緩和に!AREA クロームメッキ仕様肘置きアームスタンド CA-500レビュー】の続きを読む

    ZOTAC

    最近セールで安く購入したFARCRY4をプレイしていたのですが、骨董品レベルともいえるGTX-570でのプレイは限界で、フレームレートが画質最低設定でも40を切る結果に唖然とする始末。

    さすがに、次にプレイしようとしていたFallout4は絶対に無理だと確信しましたし、HTCのVIVE用にVR環境を整えることも含めて考えた結果、ZOTAC GeForce GTX 1060 6GB AMP Edition ZT-P10600B-10Mに交換することにしました。
    【静かなグラボはいかが?ZOTAC GeForce GTX 1060 6GB AMP Edition ZT-P10600B-10Mレビュー】の続きを読む



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