Laineema デジタルハードウェア徹底レビュー

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ユーザー目線でパソコン・モバイル関係のハードウェアレビューを発信!
買ったら徹底レビューで表も裏も全部公開です!!

不定期更新でお送りしています。




    カテゴリ: パソコン

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    Windows7 SP1になりさらに問題は複雑化しています、すでにこの記事で取り上げている方法では回復できなくなりました。

    Windows7 SP1で発症した場合は以下のブログの記事が参考になります、私もSP1の環境で発症しましたがこの方法で回復できました、情報公開に感謝!!
    なんとかしたいblog:Windows Media Center の PlayReadyが更新できない 問題を解決です



    この世の中には2種類の人間がいて、用事があるとPCを立ち上げる人間と、用事がないとPCを立ち上げる人間に分かれます、私は言うまでもなく後者のほうですがTVが見られないと年に一回ぐらい困ります。
    たまに映画とかちょい見してしまうとつい最後まで見てしまうことがあるのですがずいぶん前にブラウン管TVを譲ってからはPCで見るようになりました。

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    現在使っているのはIO-DATA製GV-MC7/HZ3です、小型で価格もそこそこでしたので買ってきたのですがWindows7専用だったのでXPを目の前に呆然としたりしたこともありましたがWindows7にしてようやく日の目を見ることができました、しかし久しぶりに今日起動してみると画面が真っ黒でまったくTVが見れない!これは困ったということで何とか復旧をしてみました。

    まずはIO-DATAのサポートです、サポートページに行くとサポートソフトのアップデートが置いてありますのでDLしてインストールするも何故か旧バージョンのアンインストール後また旧バージョンのアンインストールになり何度も再起動する羽目に、製品同梱のCDからサポートソフトを起動してアンインストールしてようやく新しいバージョンのサポートソフトをインストール完了。
    しかし結果は相変わらず黒い画面で呆然・・・設定を適当にいじっていくとPlayReadyを更新しろとかでたが更新をミスするので調べてみるとコレがくせ者でOSをクリーンインストールで解決!!とか書いてある、解決とか言うレベルじゃない、無かったことにする以外の何でもないので却下。
    次にサポート情報に従ってみたが全く解決できず、指示に従いアンインストール後更新してみるもやはり更新できず。
    こうなれば直接更新できないかと探してみるとPlayReady PC Runtime x86PlayReady PC Runtime x64を見つけてきた、64bitだが両方入っていたのでコレを直接入れてみたが変わらず・・・
    困っていたところCPUを変えたのならDRM関係だよな~と思い探してみるとMicrosoftのサポートページにたどり着きました。
    ここの中程にあるResetDRMが答えでした、CPUの変更で環境が変化したためDRMにひかかっていたみたいです。
    コレでリセット後PlayReadyの更新を実行したら見事に更新完了でTVが見られるようになりました。

    ただ注意すべきなのはDRM情報をリセットするということは録画データに影響が出るはずです、前まで見れた録画データが見られなくなる可能性が高いのでその点は注意しておきましょう。
    ※視聴もMOVEもできたと報告を頂きました(報告ありがとうございます!)

    けっこうコレではまっている人が多いみたいですのでサポートの手助けになれば幸いです。

    しかし年に使う時間以上にサポートに時間を割いたような気がするのだが・・・

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    あつくて外で作業をする気がしない日々ですね、家の中にいるとPCばっかりやっているのですがこの頃はiPadで経営・ビジネス誌をみて勉強しることも多くなりました、何処を見ても日本┌(^o^)┘オワタ!!次は中国の論調ばかりです、いけるか分かりませんが今年中もしかしたら中国へ視察にいける可能性が出てきました、なんだか明治維新前の日本みたな状態とかってに思っていますが何とか海外へ道が開ければと思っています。

    さて、いつも気を張ることばかりではなくたまには遊びたいのが人間、息抜きも必要です。
    この頃息抜きに遊んでいるのかBattlefield Bad Company 2です、発売してだいぶんだっていますが今年は新作があまり出てない影響か、日本サーバーも時間帯によっては混み合う賑わいです。
    伝統のお祭りノリでともかくシリアスを微塵も感じないマルチプレイ、ストレス解消にはもってこいです。

    Windows7にしてからというものXPの快適設定であったMEDIUMどころかLOWですらフレームレートが落ちるのをハッキリ感じ取れる状態で困っていました。
    原因はCPUでCore2Duo E6850を搭載していたのですが推奨はQuadだったので負荷に耐えきれておらず、CPUのリソースは常に100%と過酷な状態です。
    先日つい友人とパソコン工房にいってみたのですがたまたま中古でQ8200が置いてあったので衝動買いしてきましたのでレポートをお届けします。

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    中古でそこそこの値段、性能はマルチコア対応ならザルな理論値計算でおよそ40%増し(コアの世代性能を無視、DOUからQuadで70%増し、ただし周波数は下がり29%の性能低下)になるはず。

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    今回使用するグリスは友人からお勧めされたこのグリス、コストパフォーマンスが半端無いシルバーグリスで自分が愛用しているAS-05のおよそ3倍の量です、熱伝導率は若干劣るものの通常のシリコングリスと比べれば遙かに高い数値です。

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    さらにCPUクーラーを外すのに使う長いドライバーも買ってきました、リテールなら手でも外せますが忍者プラスとバックプレート(重量が755gと重いため)装備のため、MBを取り外さずに脱着をするにはコレが必要となってきます、先端マグネットでポロリがなくなるので便利です。


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    内部はこのようになっていますので手ではCPUクーラーを外せません、斜めの切り込みからドライバーを差し込みネジを緩めます。

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    CPUクーラーを取り外しQ8200を装着、グリスはセンターうんこ(誰だよコレを命名したやつはw)方式で盛りCPUクーラーを装着、今回のシルバーグリスはアッサリ系でAS-05のような強い粘りけはありません。

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    元に戻してできあがりです、さすがにフルタワーでもCPU周りはメンテナンスしにくいですね、ほかは概ね問題ないのですが。
    改修に次ぐ改修でコードがぐちゃぐちゃです、この冬にはi7導入予定ですのでその際は綺麗に片付けます。

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    これがとりはずしたE6850、グリスが粘りアルコールで洗うもかなり頑固で落ちなかった、もっと綺麗にして中古市場へドナドナですかね、オーバークロックもせず定格動作だけだったので上物中古だとは思います。

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    OSもマルチコアにネイティブに対応しているのですが目立って恩赦は感じません、しかしマルチコア対応の高負荷ソフトはパフォーマンスの向上がハッキリ出ており、Battlefield Bad Company 2については最高設定でCPUのリソースが70~80%と余裕のぬるぬる環境です。

    さて次はこの秋リリースのメダル オブ オナーです、マシンパワーが足りるといいのですが。

    lai_e


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    遅くても遅すぎることはない(キリッ!)ということで開き直ってWINDOWS7特集第二弾が始まります。

    第一弾はコチラ!

    Sleipnirの多重起動

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    ずいぶん前からお世話になっているタブブラウザーの定番Sleipnirですが皆さんも結構お世話になっているのではないでしょうか、お世話になっていない?ではすぐにでも使ってみてくださいこれほど使いやすいタブブラウザは思いつきません。
    ということでSleipnirをWindows7でも引き続き使おうとインストールして立ち上げたのですがどうやらソフト側の設定では多重起動を設定できないらしく調べ回ってみると教えて!Gooに答えが載っていました
    デュアルモニタ環境で多重起動して使うことがあるので多重起動ができないとかなり不便、しかし無事解決です。

    ガジェットは便利

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    これは結構当たり機能ではないかと思います、時計・日めくりカレンダー・天気・CPUとメモリメーターを表示していますが無いと困るほどではないのですがあると助かる機能です。
    ただ画面解像度が低いとかえって邪魔になることがあるかもしれません、大画面大解像度もしくはマルチモニタ環境で生きる機能かも。

    VISTAではガジェット扱いだった付箋機能は7ではアプリケーション扱いとなっています、コレが非常に便利でブログのネタを記入して管理してます。

    GUIの大幅な変更

    今回はVISTAを見送りXPから7への移行した場合で記事を書いていますのでVISTAからはそうでもないのですがXPからだとGUIの大幅変更に戸惑います。
    綺麗になったのですが同時に派手すぎて少し見づらくなったようにも最初は感じます、コレは慣れの問題ですし調整はいくらでもできるようになっています。
    問題はスタートメニューでプログラムの表示方法の変更、コントロールパネルの表現名が変更されたことが一番戸惑うところです。
    どちらにしろコレは慣れの問題だと思います、逆にこれはいいねと思ったのがアイコンの大きさが最初から大きいことです、ともかく見やすいので助かります。
    (アイコンを作る側も表現方法の拡張に喜んでいるのでは?)

    拍子抜けのWindows Aero

    はっきりいって恩恵が無いとしか言わざるを得ない。
    WindowsAeroの公式ページに記載していることはできるのだが使うことがない、最初に試して以降意識して操作しないといけない機能は一切使っていないのが現状です。
    逆にVISTAの時にコレを売り文句にしていたのが酷いと使ってみて感じるところ。

    ネットワーク

    簡単に設定でき詳細は設定しにくいです、ただ慣れの問題もあるので何ともいえない部分はありますが初心者にとっては優しいのではないでしょうか。
    面白いのがネットワークの可視化ができること、一般のかたにはあまり恩赦もない機能ですがこれはカスタマーエンジニアにはクライアント側からネットワークの組み方が見えるので助かります、大規模になれば大規模になるほどコレはエンジニアに恩赦のある機能だと思います。

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    さらにXPではネットワーク上のPCの表示が遅かったのですが7ではずいぶん改善され数秒で表示されるほど改善がされています。

    名前の変更はグッときた!

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    地味ながらもかなりの功績だと思っているのが名前の変更時に拡張子を変更しないように配慮している点、コレは本当に地味なんだけど素晴らしい機能です。

    コレで社内カスタマーエンジニア能力もアップですWinsows7搭載PCが新規に入っても十分扱うことができるハズ?
    ということでWindows7特集は第二弾をもって終了です、これからXPから移行される際に参考になればと思います。

    lai_e


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    会社の人に先を越され、友人にも先を越されボーナスはiPadに消えてと散々買いそびれていたWindows7、このたびやっと導入ができました。
    本当はハードも更新する予定でしたが懐の寒でハードは次回更新と先送りとなり3年使っているこのPCの退役もまだ先になりそうです。
    先代のVISTAの評価はme並でしたのでさすがにMicrosoftも焦って開発は本腰を入れてきました、その甲斐あってか7は出来が良いと評判で、実際UMPC(ATOM1.6GHz)で普通に使えるという時点でコレはもう導入だと私自身に考えさせるに至るほどの出来栄えでした。

    さてそれでは先の見えたXPを7に更新する人に向けてレビューをしていきたいと思います。

    32bit or 64bit

    XPに先が見えるといいましたがサポート終了の前に限界に達することがあります、メモリの容量です、32bitXPはメモリを4G積んでもすべて認識されないという壁があります、これは32bitOSがボトルネックとなっているためでMBが対応していてもOSが対応していないため4Gメモリ積んだけど3G代の認識なのは何故?となってしまいます。
    そこで64bitOSの出番です、192G(Professional)という設計ですのでメモリ不足を気にしなくてすみます、そんなに使う必要があるのかって?動画編集とかしたら2G程度すぐに使い切りますよ。
    ということで64bit版を強くお勧めします。

    買うべきエディションは何か?

    多々あるラインアップの中でお勧めするのがWindows 7 Professionalです、まずはコレを見てください、コレだけを見るとUltimateいってみよー!!となったのですがコレには重要な情報が書かれていません、その情報とはセキュリティサポート期間です。
    XPでは4年後の2014年に全てのサポートが終了となります、終了後はセキュリティホールといわれる脆弱性が放置されますのでそれを突いてウイルス入り放題、ハッキングされ放題となります、Windows2000は既にお伝えしたとおりサポートが終了していますのでOS自体の更新を強く推奨します、脆弱性はアンチウイルスやファイヤーウォールでは防げません
    そこでどのエディションが一番長いサポートを得られるのか調べました、ウィキペディアの記事によるとサポートは2015年1月13日となっているがビジネス向けエディションはさらに延長サポートが付いて2020年1月14日となっていてこの差は大きいと感じます(XPは例外措置でホームユースのHOMEも2014年4月8日)、ビジネス向けのエディションはなんとProfessionalとEnterprise(コレは法人専用エディション)のみとなっています。
    Home Premium・Professional・Ultimateを比較したときにProfessionalの5年延長サポートの魅力がどうみても勝っており、コレが私がProfessionalをお勧めする最大の理由です。

    Windows7で変わる手軽なバックアップ

    Professional・Ultimateにしかない機能ですがHDDのバックアップ機能が付いています。
    工業製品である限り機械には寿命がありHDDやSSD、またこの頃普及しきったUSBメモリもいつかは壊れてしまいます、消えても良いデータばかりなら考えなくてもいいですが、デジカメ、デジカムが普及した時代においてデータの保管場所となればやはりHDDとなります。
    また私みたいにまず家に帰ってやることはPCの電源を入れるという人種にとってPCが壊れて使えない時間は多大なロスと考えます。
    その大切なデータが入りOSを動かすために必要なHDDを強力に守るのがOS純正のバックアップツールです。

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    この機能はHD革命やNorton Ghostと同じようにHDDを丸ごとバックアップして保存することができ、HDDが物理的に壊れてもイメージさえ取っておけば新しいHDDに交換して復旧するだけで前の環境を直ぐに再構築することができ時間のロスも最小限に抑えることができるようになっています。
    難しい作業のように思うかもしれませんがWindows7をインストールする際不手際でBootmgrが起動しない事態になりました、しかしインストールCDを入れて回復を実行すると自動的に問題を見つけ出し修復するという手間も技術も必要ないほどWindows7では復旧も簡単になっています。
    HDDのイメージの復元も同じく難しいものではありません、またスケジュールによるバックアップもできるのでついつい忘れがちなバックアップもPCにお任せ安心です。
    ただ同じHDDにイメージを保存しても意味がありませんので外付けHDD等にデータを保存するように指定しておきましょう、私はNASに保存するのをお勧めします。

    安全か利便性か

    VISTAを初めて触ったときに一番気になったのがUACによるOSの保護である、コレは一般の人にはむやみに触ってもらいたくない設定を変更する場合警告をだして確認を求めるシステムだ、変な設定をしてパフォーマンスを低下させたり障害の発生を防ぐのは分かるのだが、分かってやっているのだからわざわざ確認などは必要ない、この行程がイラッとさせられたのをよく覚えている。

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    Windows7もUACによる保護されており設定やドライバーのインストールをするたびにUACが変更を認めるか聞いてくる、リスクをしっかりと管理できるならばUACのレベルを下げるか無効に、不安が残ったりよく分からないというならばUACは触らないでおいた方が後悔しないかもしれません、最悪ウイルス漬けやOSが起動しなくなる可能性を理解した上で設定してください。

    インストールできないソフトウエア

    64bitOSといえ旧来の32bitソフトも一部を除使用できる、しかし使えるのだがインストールができないソフトが一部にあるのも事実です。
    動画編集をしている環境においてはHuffyuvは重要なコーデックですがコレがそのままではインストールできないのです、どうやらinfファイルの記述が64bit環境に則していないためで記述さえ書き換えてしまえばインストールできます。
    結構手間取ったのでinfのベタコピを置いておきます、もちろん使用は自己責任です。

    ;
    ; Huffyuv AVI lossless video codec
    ;
    ; Copyright (c) 2000 Ben Rudiak-Gould
    ;
    ; This Windows 9x Installation INF File by Rainbow Software
    ;
    [version]
    signature="$CHICAGO$"

    [DefaultInstall]
    CopyFiles=HUF.Files.Inf,HUF.Files.Dll
    AddReg=HUF.Reg
    UpdateInis=HUF.INIs

    [DefaultUnInstall]
    DelFiles=HUF.Files.Dll,HUF.Files.Inf,HUF.Files.Ini
    DelReg=HUF.Reg
    UpdateInis=HUF.INIs.Del

    [SourceDisksNames]
    1="Huffyuv AVI lossless video codec","",1

    [SourceDisksFiles]
    HUFFYUV.INF=1
    HUFFYUV.DLL=1

    [DestinationDirs]
    HUF.Files.Inf=17
    HUF.Files.Dll=11
    HUF.Files.Ini=25

    [HUF.Files.Inf]
    HUFFYUV.INF

    [HUF.Files.Dll]
    HUFFYUV.DLL

    [HUF.Files.Ini]
    HUFFYUV.INI

    [HUF.Reg]
    HKLM,"Software\Wow6432Node\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\drivers.desc",huffyuv.dll,,"Huffyuv lossless codec [HFYU]"
    HKLM,"Software\Wow6432Node\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\Drivers32",VIDC.HFYU,,"huffyuv.dll"
    HKLM,SYSTEM\CurrentControlSet\Control\MediaResources\icm\VIDC.HFYU,FriendlyName,,"Huffyuv lossless codec [HFYU]"

    HKLM,"Software\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\drivers.desc",huffyuv.dll,,"Huffyuv lossless codec [HFYU]"
    HKLM,"Software\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\Drivers32",VIDC.HFYU,,"huffyuv.dll"

    HKLM,Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Uninstall\HUFFYUV
    HKLM,Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Uninstall\HUFFYUV,DisplayName,,"Huffyuv AVI lossless video codec (Remove Only)"
    HKLM,Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Uninstall\HUFFYUV,UninstallString,,"rundll.exe setupx.dll,InstallHinfSection DefaultUninstall 132 %17%\HUFFYUV.INF"

    [HUF.INIs]
    system.ini, drivers32,, "VIDC.HFYU=huffyuv.dll"

    [HUF.INIs.Del]
    system.ini, drivers32, "VIDC.HFYU=huffyuv.dll"


    長くなりましたのでここらでおさらばです、次回をお楽しみに!




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