Laineema デジタルハードウェア徹底レビュー

「あなたの知りたいは誰かが知っている」

ユーザー目線でパソコン・モバイル関係のハードウェアレビューを発信!
買ったら徹底レビューで表も裏も全部公開です!!

不定期更新でお送りしています。




    2010年10月

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    ※何故かBF-01BとiPadで使えたSkype、docomoのデータ通信はSkype規制がかかっているはずでは?

    Skype

    au禁断のアプリ解禁はSkypeでしたとだいたい皆さん予想通りではないでしょうか。
    キャリアが禁断のアプリとするのも納得の便利さがあります、テキストチャット・ボイスチャット・ビデオチャット・ファイルの転送など一対一だけでなく一対多数のコミュニケーションにも最適です、その便利さは仕事でもプライベートでも活躍してくれています。

    auの開く突破口

    しかしキャリアにとってはSkypeはライバル会社であり驚異です。
    定額データ通信ができる今となっては定額通信の費用だけで会話ができるため各キャリアは規制を設けていましたがauはそれを取り払い解放しようとしています。
    これが定額通信のように従来の物に付加価値を付けるならいいのですが今回は自分たちのサービスを切り売りする行為です、そして間違いなく定額のように各社auに続いて解放という流れとなるでしょう。

    まるでメディアの新しい形とGoogleTVと同じ状態で電波(音声通信)が通信に切り替わろうとしている状態になっているまさにその瞬間が今かもしれません、実際音声通信もデータ通信になっているため全て通信で処理している状態とTVよりも簡単に切り替わる要素がそろっています。

    またユーザーの使用形態に併せて商品は変わっていく物ですが従来のガラパゴス携帯からスマートフォンというデータ通信に重点を置いた商品がヒットしてきており、すでに通話があってデータ通信もできるという考え方からデータ通信があって通話もできるという考え方にデバイスは変化してきています。

    Skypeは最後の砦

    すでに携帯電話サービス市場はこれ以上の伸びる要素はありません、製造する側には余地がありますがそれすら自分たちで放棄しているように見えます、ガラパゴスが悪いといいますがむしろ特徴でありそのシステムごと売りにかけてしまえばいいだけで実際はガラパゴスが問題というよりキャリアが規制や保護で蓋をして使い勝手が悪くなるようにしているのが問題だと思います(故にiPhoneが売れたと思う)。
    飽和している市場においてキャリアが維持しないといけないのはシェアであり他キャリアからの取り込みや新規に携帯電話を持つユーザーの取り込みをして維持しないといけません、すでにパイは決まっておりこれから人口の縮小にあわせ収益も低下していくだけですからこの先はサドンデスの可能性があります。
    実は業界の1位は儲けて2位はトントン、3位は赤字という状況がよくあり現在業界第3位のauは収益が競合他社に比べ良くない可能性が高いです、auが利益をだすためにはシェアを獲得するしかありませんが魅力のないサービスや端末ではお客は取り込めません、Softbankが参入してきて以来不発続きで落ち目のauでしたがこの度発表のIS03に続きSkypeを解禁してユーザーを取り込もうとしているのは分かるのですが1人当りの収益性を上げる手段にはなりえません、従量である音声通話がそのままSkypeに切り替われば定額データ通信になるため1人当りの収益性は必ず低下します。
    まだスマートフォンの一部でサービスが受けられるという状態かもしれませんがdocomoやSoftbankが黙っているわけがありません、そのうち殆どの機種で使えるということもあり得るわけで市場全体で収益性の低下を招く可能性があるSkypeはキャリアにとっては禁断のアプリであり最後の砦だったのですがその砦もとうとう陥落です。

    もはや最後は家庭用ブローバンドのサービスと同じだだの通信サービス事業になってしまうというキャリアにとっては悪夢といってもいい状態が近づいてるのかもしれません。

    lai_e


    Eye-Fi入門用ブログを立ち上げました!Eye-Fi入門者向けとなっていますのでEye-Fiを使いたいけどどうすればいいのか知りたいというかたは是非ともお立ち寄り下さい。

    BN-CSDACP3が来たらD70と実証試験をするつもりが未だにamazonから商品が届かず、「AmazonがBN-CSDACP3を発送しなければ、俺は他の記事を書き尽くすだけだ!」とか言いつつニコニコ動画でMUGENの動画にはまって抜け出せないこの頃です。
    格闘ゲームに興味がない人にもおすすめ、見ててたのしい凶悪キャラの対決!!いったい画面で何が起こっているのか理解不能・意味不明!!格ゲーなのにシューティングになったり一撃でゲージ半分とか当たり前、超回復、一撃死、無敵、ラウンド開始前即決着とかキチ●イ性能キャラが大暴れ。


    さてこの前のクティオの件でEye-Fiについて色々と試してみた結果からEye-Fiのシステムについて考察してみました。まずは考察の結論から簡単な図を描いてみました。

    Eye-Fi [更新済み]

    ※個人的に予想した図ですので実際はかなり違うかもしれません 

    この図についてですが実際に使ってみて自分が予想したシステムと全く違い、多種多様な実験の元こういうシステムで動いているのではないかと以下の点から素人ながらに考察してみました。

    WANに繋がっていないLANの場合たとえ同じネットワーク上にあっても転送ができなかった。
    クティオでW05Kを抜いて起動して使用、Wi-FiルーターのWAN側ケーブルを抜いて使用したがどちらも先ほどまで正常に起動していたのにWAN側に繋がらない状態だと転送できなくなった、WAN側回線を繋げると転送が始まった。

    転送の速度がWAN回線の能力を超えている。
    ダウンロードが実測8Mbps(毎秒1MB)のWAN回線で12Mbps(毎秒1.5MB)の速度で画像が転送されてきたため画像の転送はLAN内で処理されている、仮にEye-Fiサーバー経由だとすると一枚4MBの画像を転送するのにサーバーアップロードで27秒、サーバーダウンロードに4秒と合計で31秒かかる計算になる(実環境:アップロード1.2Mbps(毎秒150KB)ダウンロード8Mbps(毎秒1MB))、しかし実際の転送は10秒以上かかっていない。

    転送先の切り替え時はEye-Fiサーバーに接続している。
    切り替えはいつもEye-Fiサーバーに接続しPCからiPadに切り替えるとPC側のチェックボックスからチェックが外れている。
    以上の3点から③まではかなりの確率でこのような処理をしているのではと思っています、④からは怪しいところで⑤はWANからかLANからか不明です、⑥は間違いないところです。

    こういうシステムだからこそ転送先を選ぶ際にサーバーにアクセスして切り替えるようになっているとは思うのですが、普通考えたらLAN内で処理されると思ってしまいますよね。
    買う前はてっきりLAN内でFTPプロトコルで飛ばしたりとかそんな感じにしか思っていなかったのですが実際ではこういう複雑なシステムからトラブルや取り回しの悪さが出てきているのではないでしょうか。

    Laineema Paradigm Purge


    今日は他の記事を書こうかと思っていたところですが「A4」1枚アンケートで利益を5倍にする方法―チラシ・DM・ホームページがスゴ腕営業マンに変わる!で有名な岡本達彦氏のセミナーに参加して面白いと感じたことがいくつかありましたので記事にしてみました。

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    まるで広報でもやっているみたいじゃないかと思われる方、仕事で経験すればよく分かると思いますが人の言うことは真に受けてはいけません(私のブログで書く話も含めてです)、中身を開けると全く言っていたことと違うということもあります。
    そんなときはまずは裏付けを取ることです、今回はノウハウがセミナー内容でしたからノウハウを実際に使える形に落とし込み実践あるのみです。

    そのセミナーですがそういう意味でこうしていたのか!とひらめくことがありました。

    たとえばリーブ21のCMです、毎回社長が出てきていますがろれつが回っていないのは皆さんも知っての通り、出ないほうがいいと思うかもしれませんが出ないといけない理由があったのです。
    何故か?たとえばダイエットのチラシとかは折り込みで定期的に入っていますがどう見ても合成とか前と後の写真が反対じゃないかとか疑ってしまいますよね、何故か胡散臭さというものが常に付きまといます、実際お付き合いのある広告代理店が自社企画で出されているフリーペーパーの広告ではダイエット系と美容系は強い規制をかけているほどの状態です。
    ここでリーブ21に戻りますが会社が胡散臭く怪しい目で見られる業界だからこそ真面目に商売をしていますというアピールのために社長自ら顔を出しているのです、社長が堂々と顔を出して本気度をアピールすることで胡散臭いイメージを払拭しているのです(逆に怪しい商売をしている人は表に顔なんて出しませんよね)。
    でもやっぱりそれでも胡散臭いよねと思うかもしれませんがそれは当事者じゃないからです、もし頭が薄くなりどうにかしないと思ってる人には死活問題です、発毛治療をしようと思い立ったとき何処の会社がいいのか判断しなくてはいけません、そうなった場合同じ業界各社から信頼できそうな所を選ぶことになるわけで社長自ら堂々と出てきているというのは信頼の一つとしてとらえられるのです(目立ちたい!というしょうもない場合もあるかもしれませんが)。

    もっと身近なこのLaineemaブログで例えて言うと、あなたが欲しい商品があります、友人がその新商品を買いましたが聞いてみたところ間違った情報を伝えてきました、もう一方で私が同じ商品をレビューして正しいことを書きました、どちらを信じるかといわれれば普通の人は友人を選ぶのではないでしょうか(他のサイトの情報は無い前提)。
    私は何処の誰か分かりませんし、人と信用させるだけの大きな実績もありません、何しろ顔が見えないですからね。
    そういうことで顔を出すのは大事なことだと感じました、このブログを真のライフワークと考えるようになれば顔を出してこのブログを展開していくことも有りなのかなと考えていたところです。

    後は逆転の発想でアンケートを使った消費者による商品や会社のコントロールとかできるのかな?とか思ってみたり、楽天とかでよくあるアンケートに答えると特典がというアンケートの取り方の罠についてや、広告の情報が少ないことによる弊害、よくある質問を書いておく理由などおおっ!と思わせるネタ満載であっという間の2時間でした。
    もちろん仕事で行ったわけですがからきちんと会社に返さないといけません、今回は会社の経営をする上で教えてもらったことを応用して従業員にアンケートを採り働きやすい環境を整え会社を鍛えることができるのでは?と思っていますし広報での場面では直接役に立つことだらけでした。
    (個人的にはこういう前向きに物事を考える場合は公私混同はしてもいいと思っています、個人利用により実践に学びレベルの向上が見込めます、レベルが上がれば会社はそのレベルの高い技術が使えます。)

    商工会議所をメインにセミナーを開催しており中小企業をターゲットされています。
    興味のある方は検索してみてください、なんで?と思われるかもしれませんが私もまだ実践していなので完全に信じ切っている状態ではありません。

    役に立たない場合はこれを見ていってみたがダメだったということがあり見ていただいてる方に迷惑をかけたくないためで少しでも慎重になっていただきたいと思っているから。
    今回教授をいただいた岡本達彦氏の公認ではないので私自身が思っていることと岡本氏が思っていることに差異がありそれが原因で岡本氏の悪評に繋がる可能性があるから。
    本気でもない人間を案内しても岡本氏の適正に評価に繋がらないから。

    ということでリンクはあえて張っていませんのでご理解を。

    lai_e


    もはや鉄板といっても過言ではない!BF-01Bを徹底レビュー !!
    を書いたところBF-01Bの情報を探しに来られる方が多くその数に圧倒されていますやはりdocomoブランドだけにかなりの注目を集めているようです。
    SoftBankは通信品質に難がありますがポケットWiFiを持っているからまだいいもののauにはこの手の商品が無くWiMax用のモバイルルーターが参考出品はされていたものの実際に販売となるとまだまだ先の話でしょう、地方ではエリア外が多く期待も出来ません。
    そういう意味では私自身使ってみてエリア、速度、取り回し、コストを総合すると鉄板といっても過言ではないと評価しているところです。
    前回はハードに焦点をあてレビューをしてみましたが今回はソフト編です、どういう機能があるのか、どういう設定が出来るのか、設定は簡単かなど外面だけでは見えない部分を徹底レビューしていきます。

    このソフト編ではBF-01Bの設定ページ全てをキャプチャした画像を交え解説していきます。

    ●HOME

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    画面のサイズがスマートフォンを意識して作られているのが分かる、microSDを入れた状態でストレージモードにした場合にストレージボタンが表示される。

    ●ストレージ

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    管理設定の本体でストレージの設定をSDカードにし本体にmicroSD(HC対応)を挿入している場合のみこの画面が表示される。
    ダウンロードは出来るがアップロードは出来ない。
    排他利用となるのでUSBでPCと接続した場合メッセージが表示されファイルやフォルダは表示されない、またデータを更新した際は一度BF-01Bを再起動しないとストレージモードでは表示されなかった。

    ●TOP
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    HOMEと同じように各種情報が表示されている、左側は不慣れな人でも簡単に設定が出来る簡単設定。

    ●Internet/LAN

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    Internet(3G/HSPA)
    3G 回線とプロバイダーの設定、初期はmoperaUの定額、他はmoperaUの従量と他社プロバイダー。

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    Internet(無線LAN)
    無線LANと名がついているが混乱してはいけない、これはホットスポットや家庭や会社の無線LANを指している、もしもホットスポットをBF-01Bを介して共有したいならここで設定する、家庭や会社にある無線LANでも同じ事が出来る。(家庭や会社だと接続デバイスと無線の相性が悪いとき間にBF-01Bを挟んでクッションにするという使い方しか思いつかないが・・・)

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    Intelnet(有線ポート)
    これは据え置き型のルーターにある機能と全く同じで、モデムに接続してWAN回線をルーティングをする場合に設定。

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    PPPoE(有線ポート)
    Intelnet(有線ポート)でPPPoEを使用する場合はここで設定。

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    DDNS
    DDNSサービスを利用する場合はここで設定する、使用できるDDNSサービスはBUFFALOダイナミックサービス、DynDNS、TZOのみ。

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    LAN
    ローカルエリア側の設定画面、BF-01BのLAN側IP設定とDHCPサーバー機能の設定。

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    DHCPリース
    DHCPサーバーよりリースされるIPの管理が可能。

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    アドレス変換
    機能のオンオフだけ。

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    経路情報
    手動でルーティングする場合はここで設定。

    ●無線LAN

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    WPS
    WPSの設定

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    AOSS
    AOSSの設定

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    基本(11g)
    無線の基本的な設定と無線のセキュリティについての設定。

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    拡張(11g)
    DTIMの間隔、プライバシーセパレーター(LAN側のデバイス同士が通信するのを制限する機能)、電波出力の設定。

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    MACアクセス制御
    MACアドレスで接続を制限することが可能

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    マルチキャスト制御
    マルチキャスト転送抑制機能の設定

    ●セキュリティー

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    ファイヤーウォール
    簡易ファイヤウォールの設定

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    IPフィルター
    簡易ファイヤウォールの手動設定

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    VPNパススルー
    VPN(PPTP)とIPV6ブリッジをパススルーするかの設定

    ●ゲーム&アプリ

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    ポート変換
    ポートの変換設定をここで行う、Internet/LANのアドレス変換をオンにしないと機能しない

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    DMZ
    DMZのアドレスを指定する、Internet/LANのアドレス変換をオンにしないと機能しない

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    UPnP
    Universal Plug and Playを使用する場合はここでオンにしておく
    (利便性が落ちるがセキュリティ的にはオフを推奨したい)

    ●コンテンツ

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    自動ダウンロード
    本体に装着したmicroSDカードへWEBサイト等をダウンロードする場合はここで設定

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    自動アップロード
    動画と画像をPicasaWEBアルバム、Flickr、フォト蔵へアップロードする際の設定
    (BF-01BはmicroSDスロットなのでデジカメに変換アダプターを使用して保存するかPC等を介してmicroSDへデータを送る必要がある、この機能はEye-Fiに影響されたのだろうか?)

    ●管理設定

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    本体
    本体名の設定(SSIDネームではない)、USBストレージ機能の選択をする。
    ユーティリティインストーラーを選択するとBF-01BをPCにUSBで接続した際インストーラーが立ち上がりバッファローの専用ツールがインストールされる。

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    パスワード
    管理者用のパスワードを変更することができる、デフォルトだとパスワードが必要ないので他人と回線を共有する場合はパスワードを設定することをお勧めする、microSDカード内のコンテンツのアクセス制限もここで可能。

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    省電力
    通信が無い場合スタンバイモードに入る時間の設定とオートパワーオフの設定
    (ユーザーが何もしなくても通信が行われるデバイスと接続した場合は省電力機能は期待できない、iPadの場合メールのプッシュをオフにしないと定期的にメールサーバーに接続しようとする。)

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    時刻
    ルーターの時計設定

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    NTP
    NTPサーバーの設定

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    アクセス
    アクセスログ・ルーターの設定を禁止とするネットワークの設定、WAN側からの設定許可

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    ログ
    ログ情報の設定

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    保存/復元
    現在の設定情報をファイルとして保存および復元(PCのみ)

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    初期化/再起動
    初期化・再起動

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    ファーム更新
    ファームウエアの更新が可能(アダプター接続時のみ)

    ●ステータス

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    システム
    現在の詳細情報を表示

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    ログ
    通信ログを見ることができる

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    通信パケット
    3G・ホットスポット・LAN側の通信パケット数の表示

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    クライアントモニター
    接続中のデバイスを表示

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    診断
    pingを打つことができる

    画面を見ておわかりの方もいるだろうがバッファローそのままである(クティオはプラネックスの設定画面そのままだった)、バッファローになれているため違和感を感じないのですがバッファロー初心者にも分かりやすく画面右に説明があります。
    ルーターとしての機能は基本をしっかりと押さえた上でデザインやGUIのレベルの高さ、拡張機能を装備と堅実な作りをしているバッファローだからこそdocomoで採用となったのではないでしょうか。

    次回の予定はいよいよ本来の目的であるEye-FiとiPadを連携させていきますがBN-CSDACP3がkonozamaなのでいつになることやら・・・




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