Laineema デジタルハードウェア徹底レビュー

「あなたの知りたいは誰かが知っている」

ユーザー目線でパソコン・モバイル関係のハードウェアレビューを発信!
買ったら徹底レビューで表も裏も全部公開です!!

不定期更新でお送りしています。




    2010年07月

    lai_t_bana


         
    このくそ暑いなか整備となると汗が噴き出ます、30分程度外でプラグ交換しただけなのに汗がしずくになって流れ落ちます、晴れて整備できるものの車にも人にも厳しい季節です。

    さて前の記事でも書いてましたがコペンはタービンを交換したときにプラグも交換しています、IRIWAY8に交換した後17000km走行と7000kmも交換時期をオーバーしています。
    そこでNGKだけでなくDENSOも使ってみようとIRIDIUM POWER IK24を購入していましたがこの度ようやくつけることが出来ました。

    取り外したNGKのプラグはこのような状態。
    IMG_0738
    外見はまだ使えそうなのですが、新品に交換してエンジンを回してみると一発で違うとわかるほどのスムーズなエンジンの吹け上がりを体感し、正直ここまで変わるものとは思いませんでした、寿命が来たらしっかり交換すべきパーツだと再考させられました。
    IRIWAYやIRIDIUM POWERのような性能重視型のプラグ寿命は軽自動車だと7000km~10000kmです、適切に交換して楽しいカーライフを!

    みんカラのパーツレビューはコチラ
    http://minkara.carview.co.jp/userid/248138/car/141127/3149862/parts.aspx



    lai_t_bana




    価格もパワーも化け物みたいな車がうごめくギネストップレコード市販車最速記録、速度は400km代になり想像も付かない世界へ(というか300kmですら想像が付かない)突入しています。
    何といってもマシンパワーがイカレテいる、空気抵抗は速度の2乗に比例するため高速になればなるほどスピードを出すのに恐ろしい馬力が必要となるのですが、解決策はただひとつ、Poweeeeeer!!を上げることです。
    公式記録ではアメリカのSSC Ultimate Aeroが最速の座についていましたが7月4日ヴェイロンが公式にその記録を更新しました、SSC Ultimate Aeroの記録412.28km/hを抜き431km/hへ記録を更新して見事世界一の座になりました。

    ただこのヴェイロンノーマルのヴェイロンではなく超特別限定生産モデルのヴェイロンスーパースポーツで、200馬力パワーアップして1200馬力、30台の限定生産で価格はなんと240,000,000円・・・触ることすら許されない価格ですね。
    恐ろしいのは市販車であること、コースさえあれば一般人でも400kmのスピードを出すほど抜群に走行が安定していること、そしてTOPGERAの最速車記録も塗り替えるほどコーナリングが多数あるコースでも強く直線番長だけでないということです、次は是非ニュルブルクリンクで走って貰いたいです。

    ちなみに番組中に走ったコースはドイツのヴォルブスブルク郊外にあるエーラ?レッシエン?(字幕ではレシエンと表記)にあるVWテストコースにて行われたようで、ばかでかいオーバルコースが写真でも見えます、記録を出した直線は約9kmもあるという・・・。
    これだけのコースを維持管理できるVWグループがいかに大きな存在か見せつけられた気がします、近いうちにトヨタを抜いて世界最大の自動車会社になる日も近いかも知れません。

    lai_g_bana


    今日は体調不良によりお休みです('A`)


    TS3O0064




    ルール ゲロったら負け
    1.みんなでジャンケン
    2.負けた人は目隠しをして真ん中に
    3.みんなでグルグル回す(Kagome Call)
    4.後ろの人は誰か真ん中の人に訪ねる
    5.あたり 後ろの人と交代
        はずれ 3に戻る
    6.ゲロったら負け
    7.最後の一人になるまで続ける



    このページのトップヘ