Laineema デジタルハードウェア徹底レビュー

「あなたの知りたいは誰かが知っている」

ユーザー目線でパソコン・モバイル関係のハードウェアレビューを発信!
買ったら徹底レビューで表も裏も全部公開です!!

不定期更新でお送りしています。




    BOXTAP

    デジモノ・ガジェット好きなら経験するコンセント口の不足ですが、OAタップで増設しても、ケーブルやACアダプターが散らばっていては興醒めになります。

    中でも、使用頻度少なく、ACアダプターを利用するものは机の上に置いておくことが多いのですが、使用に応じて電源のON/OFFを切り替えることができる機能と、配線やACアダプターを隠すことができる収納機能を持ったBOXTAPで綺麗に収納してみることにしました。

    【スイッチ付OAタップとケーブルボックスが合体!BOXTAPレビュー】の続きを読む

    DIYでバッテリー交換

    サイズが大きくなったiPhoneにがっかりし、未だにiPhone 5Sを使い続けて4年。スマートフォンにスペックを求めていないこともあって、更新のスパンが短めなスマートフォンにしては長期間愛用しているのですが、バッテリーの劣化が深刻なレベルになってきました。

    iOSのアップデートサポートも、次期iOSのiOS12でサポート対象外となる可能性が大きいため、iPhone SE2はまだかと待っていたのですが、スタンバイで1日も持たなくなるほど深刻なレベルだったため、不本意ながらバッテリーの交換をしてみることにしてみました。

    【iPhone SE2までの繋ぎに!iPhone 5sのバッテリーをDIYで交換してみた】の続きを読む

    第4世代FlashAir

    私はいくつかレビューブログを書いていますが、ブログに使用する写真は撮影ブースを組み、デジタル一眼レフで撮影をして直ぐに、その場所に置いてあるPCで撮影結果を確認しています。

    その撮影時に重宝していた旧Eye-Fiカード(Eye-Fi Pro X2・Eye-Fi Mobile X2・Eye-Fi Connect X2)が困ったことにサポート終了に伴い使用できなくなってしまいました。

    サポート終了後もEye-Fi X2 Utilityで延命できたのですが、OSをWindows 10へと更新した際、新規の旧Eye-Fiカード登録はできなくなり、旧Eye-Fiカードはバッテリー無駄に消費するただのSDカードと成り果てました。

    仕方なく、従来のようにSDカードをカードリーダーで読み込んで確認するという方法に戻したのですが、とてつもなく不便なことが改めて分かったので、新しくFlashAirを使い旧Eye-Fiカードと同じ撮影環境を整えてみることにしました。

    【撮ったら自動転送!FlashAirで旧Eye-Fiカードと同じ撮影環境を整えてみた】の続きを読む

    WCH 2438H

    デジモノ好きなら必ず持っているといってもいいOAタップですが、1部屋で40口を超えるコンセントを使っている身としては、とりあえず口数が多くて安価なものを選んでいました。

    しかし、OAタップの品質はピンキリで、品質が低いものは抵抗が大きく、高負荷時の電圧降下や発熱の原因となるとのことをつい最近知りました。

    そんなことを知らずにOAタップを選んでいたのですが、今回、OAタップが更に必要になったため、OAタップを価格ではなく品質で選んでみることにしました。

    【OAタップは消耗品!品質が高い業務用OAタップに買い換えてみた話】の続きを読む



    このページのトップヘ